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01 表紙、HIV感染症治療理解のために
  「表紙」
  「HIV感染症治療理解のために」
HIV感染症治療の原則
HIV感染症治療の留意点
guidebook_7th_01.ppt(104KB)
 
02 「HIV感染症の経過とその指標」
HIV感染症の経過(病期)
血中ウィルス量の測定時期と検査意義
アンプリコアR HIV-1 モニター バージョン1.5
(ロシュ・ダイアグノスティックス)
guidebook_7th_02.ppt(116KB)
 
03 「抗HIV療法の目標」
抗HIV療法の目標とその達成のために 
抗HIV療法による血中ウイルス量の変化 
guidebook_7th_03.ppt(76KB)
 
04 「抗HIV療法をいつ開始するか」
治療開始基準
無症候性HIV感染患者に対する治療開始時期による利点と欠点
guidebook_7th_04.ppt(100KB)
 
05 「抗HIV療法をどう行うか」
初回療法として推奨される多剤併用療法とその特徴
初回療法として推奨される抗HIV薬の利点と欠点
推奨されない抗HIV療法
日本で承認されている抗HIV薬(2004年4月末)
抗HIV薬の重要な副作用
guidebook_7th_05.ppt(632KB)
 
06 「効果が不十分な場合」
効果不十分と判定される基準
薬剤変更の考え方
初回治療でウイルス学的効果不十分な場合の治療選択肢

[参考1]治療選択肢の少ない治療経験患者に考慮する新しい治療戦略

guidebook_7th_06.ppt(152KB)
 
07 「アドヒアランスが治療の決め手」

アドヒアランスの維持

guidebook_7th_07.ppt(92KB)
 
08 「抗HIV薬に対する耐性と薬剤耐性検査」
genotype検査とphenotype検査の特徴
薬剤耐性検査の適応
既知の薬剤耐性関連アミノ酸変異
guidebook_7th_08.ppt(154KB)
 
09 「妊産婦に対する抗HIV療法と母子感染予防」
AZTの周産期感染予防の処方
AZT投与のプロトコール
[コラム]米国における妊婦に対する抗HIV療法
guidebook_7th_09.ppt(124KB)
 

10 「HIV陽性の母親から生まれた児に対する予後管理

児の評価

小児HIV感染症(13歳未満)の年齢別免疫学的分類(1994,CDC)

guidebook_7th_10.ppt(84KB)
 
11 「2次感染予防のために」
[参考2]妊婦に対する抗HIV薬の安全性
guidebook_7th_11.ppt(88KB)
 
12 抗HIV薬一覧NRTI
ジドブジン(AZT,ZDV)
ジダノシン(ddl)
ザルシタビン(ddC)
ラミブジン(3TC)
サニルブジン(d4T)
AZT/3TC
アバカビル(ABC)
guidebook_7th_12.ppt(96KB)
 
13 抗HIV薬一覧NNRTI
ネビラピン(NVP)
エファビレンツ(EFV)
デラビルジン(DLV)
guidebook_7th_13.ppt(48KB)
 
14 抗HIV薬一覧PI
インジナビル(IDV)
サキナビル(SQV)
リトナビル(RTV)
ネルフィナビル(NFV)
アンプレナビル(APV)
ロピナビル・リトナビル配合剤(LPV/RTV)
アタザナビル(ATV) [米国添付文書を参考に掲載]
guidebook_7th_14.ppt(100KB)
 
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guidebook_7th.ppt(1.4MB)


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